2008年04月25日

28歳になりました

昨日は僕の誕生日でした。28歳になりました。
そんな昨日の出来事といえば、会社の飲み会。
しかも幹事でした。こんなに周りの人に
気を遣わなきゃいけない誕生日って…(´д⊂)

とはいえ、多くの方々にお祝いの言葉をいただいたことは
本当に嬉しいことです。ありがとうございました。
28歳の…というか今後の目標は、「イケてるパパ」です(笑)。
外見、内面ともに気を抜かずがんばりたいと思います。
posted by jun at 23:50| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月23日

blue balloon売れています

僕のオリジナルブランド「blue balloon」の商品が
最近ちょくちょく売れています。
特にトートバッグやエコバッグが人気ですね。

売れたということは分かりますが
どなたに買っていただいたのかは僕には分からないので
直接お礼を申し上げられないところが残念なところです。
このブログに来ていただいている方かな?

よかったら「買ったよ〜」とコメントいただければ嬉しいです。
とにかく皆さん、いつもありがとうございます。
posted by jun at 23:37| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月20日

第6回カラオケ大会開催!

先日もお伝えしましたが、ひでさんとのコラボ企画、
第6回カラオケ大会を開催します!

またポスター描きました。

karaoke200804.jpg

日  時:4月26(土)AM11時からPM7時
集合時間:AM10:50
集合場所:新宿コマ劇場前
開 催 店:カラオケの鉄人新宿歌舞伎町店
料  金:3,000円+α(お酒&お食事)

僕自身もそうだけど、身近なところで新しい命が生まれたり、
新しい人と出会ったり、そして別れたり。
そんなこの春、大切な誰かに届けたい歌がある。
独り言のような歌だけど、君に届くといいな。

今回はそんなテーマですっ!

今回ももちろんスーパーアイドル日野誠さん参加!
すでに何人か参加希望をいただいていますが、
まだまだ募集中です!
歌いたい、聴きたい。そんな気分になったら遠慮なく
ご参加下さい。気軽にコメントorメールくださいね(^-^)
posted by jun at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | カラオケ大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

動く娘

昨日携帯で録った娘の動画をmixiにアップしてみました。
mixiって動画も公開できるんですね。
mixiほとんど利用してなかったもんですから知りませんでした。

「友人まで公開」にしているので、
良かったらマイミク登録してくださいね。
ちなみにjunのIDは3920863です。
posted by jun at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブログリニューアルしました!

今まで「フタリグラシ」というタイトルで
ブログを運営していましたが、娘が生まれたことで
我が家も二人暮らしではなくなりました。

ということでブログタイトルも一新。
ソライロ」というタイトルに変えさせていただきました。
ブックマークや相互リンクをしていただいている方には
お手数をおかけすると思いますが、よろしくお願いします。

今後は、このブログのテーマというものを明確にしながら
記事を書いていきたいなと思っています。
今までの記事も時間があるときに少し整理したいと思います。

タイトル画像は今から5年後くらいの我が家の様子…かな?
空が綺麗に描けたかなと思います。

がんばって続けていきたいと思いますので、
皆さん今後ともよろしくお願いします(^-^)
posted by jun at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ソライロについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月17日

里帰り

昨日、妻が退院しました。
今後約1ヶ月間、妻は実家で暮らします。
やっぱりご両親と一緒の方が家事もラクでしょうしね。

実家と言っても僕の家から電車で20分程度の所なので、
僕は妻と娘に会いたいがためにしょっちゅう
彼女の実家にお邪魔することになると思います。

昨日も仕事後、直接彼女の実家へ。
そして初めてそこに泊まっちゃいました。
まだ環境に慣れないところもありますが、
思いのほかゆったりと落ち着けました。

産後1ヶ月くらい奥さんが実家に帰るというのは
よくあることだと思いますが、その間ほとんど
旦那さんは娘と触れ合えないというのが僕には苦痛でした。
赤ちゃんの最初の1ヶ月なんて大きさも表情も
どんどん変わってゆく時期なのに、それが見れないなんて。
ちょっと仲間外れにされている感じもあるし、
1ヵ月後妻と娘がウチに帰ってきたときも、
家族のふれあいに出遅れた感じがしちゃいます。
だから僕はしょっちゅう実家にお邪魔すると思います。

毎日行くのもなんだから今日は自分の家に帰ってきましたが、
明日も仕事後に行って泊まらせてもらおうかな(^-^)
posted by jun at 22:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月16日

第6回カラオケ大会開催決定!!

お待たせ?しました!
第6回カラオケ大会開催決定です!!

開催日は4/26(土)です。場所はおそらく新宿。
都合によりかなり近々の予定になってしまいすみません。
その他の詳細は未定ですが、
決まり次第随時発表させていただきます。

いつも躊躇しちゃって参加できずにいたあなた!
今回こそぜひ、一緒に楽しみましょう(^_^)
posted by jun at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | カラオケ大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月15日

フォトアルバム

mixiに出産時の写真、それからここ数日の助産院での写真を
mixiのフォトアルバムとして作成しました。
良かったら見てみてくださいね。
mixiはあまり積極的に利用していませんでしたが、
アルバム公開の場としてはいいかなと思います。

ちなみに「友人まで公開」にしているので、
マイミク登録していない方は良かったらマイミクになってください。
来る人はだいたい拒まないです(笑)。

苗字jun、名前junという妙な名前で登録されていますので
(実は入力を誤りました)、探してみてくださいね〜。
posted by jun at 21:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

助産院で産むということ

今日は妻にも娘にも会えず…(´д⊂)
明日は振休を取ったので助産院に会いに行ってきます。

さて、以前からチラホラ述べていることではありますが
妻は一般的な病院の産婦人科とかではなく、
助産院という場所での出産をしました。
今回はそのあたりについてもう少し詳しく書きます。


続きを読む
posted by jun at 01:25| Comment(2) | TrackBack(0) | フタリグラシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月13日

子供の名前

妻はまだ助産院に入院中。
僕は昨夜は一人帰宅し、今日また助産院へ行って
妻と娘に会ってきました。

今日は娘をお風呂に入れました。
お風呂といってもキッチンの流し台みたいなところで
ジャバジャバ洗ってあげるだけなんですけどね。
ベビーバスの類は必要ない、ということで買ってません。

お腹が空いていたせいもあるみたいだけど、
可哀想な位ぎゃあぎゃあ泣いていて洗うのも一苦労…。
でも僕は以前から子供をお風呂に入れるのがとっても楽しみでした。
一緒に入れる日も楽しみヽ( ´ー`)ノ

さて娘の名前ですが、『蒼空(そら)』と名付けました。

いつからか分からないけど、妊娠が発覚する前から
「そら」という名前は何となくいいなぁと思っていました。
ある日ドラマ「14才の母」を観ていてその中で産まれた
赤ちゃんに「そら」と名付けられたのを見て妻が、
「そらって名前いいよねぇ」と言っていたのを覚えています。
僕も「そら」という名前を気に入っていることを
妻に話したことはなかったので、
あぁ、意見が一致してるなぁと思ったものです。

そんなふうに読みは早めに決まって、男の子でも女の子でも
「そら」と名付けることは決定していました。
あとはどんな漢字をあてるか。
最初は「昊」という字が超有力候補でした。
これ一文字で「そら」と読むらしいです。
ただ意味が「夏空」なので時期が少し違うことと、
画数での姓名判断結果がどの本で見ても
あまりに悪かったので(画数はそれほど気にしないつもり
でしたが、この字はあまりに悪すぎた)、断念しました。

そして最終的に決まったのが「蒼空」。
「蒼天」という言葉には春の空という意味があるらしいので、
春生まれの娘にはピッタリかなと思いました。
無類のブルー好きの僕としては「蒼」という漢字も
きれいで気に入っていますしね。

空は青だけじゃなくて赤かったり黒かったりもするけど、
どんな色であっても情緒があって美しく見えるものです。
そんなふうに、どんな色の時も優しく、美しい表情を
見せられるような子になって欲しいなという想いがあります。

以前の記事で子供のために絵本を作ろうとしていると
書きましたが、その絵本がそんな意味を含んでいます。
まだ完成していませんが、その1ページがこんな感じ。

sorairo1.jpg

まだ完成は遠そうだけど、いずれ娘に読んでもらえるように
がんばろうと思います。
posted by jun at 21:45| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

誕生まで(4)〜待ち焦がれた瞬間〜

思い切って、出産の体勢になってみることを助産士さんは提案。
その体勢というのは、まず僕が足を開いた体育座りのような形で
ベッドに寄りかかります。その僕の前、足の間に彼女が
僕に支えられるように座りました。

ここで三度目の暗雲が立ち込めたのですが、
助産士さんの最後の提案と彼女の強い決断でそれをクリア。
短い間隔で訪れる陣痛。それに合わせ妻は力を込め、
いよいよ産む方向に持って行きます。

もう限界だと思っていた妻が、ここにきて今までになく
最も強い体力と精神力を示している姿を見て、震えました。
素直に、これは「男」には不可能な行動だと思いました。
女性だからこそ、母となる人だからこそできる行動。
だから子供を産めるのは女性なんだと痛感した瞬間でした。

必死で応援と指示をしてくれる二人の助産士さん。
それに合わせて、かつてない痛みに耐えながら
上手に力を込める妻。そんな妻の背中で、ただただ
頭を撫でて励ますことしかできない僕。
それしかできないけど、今はそれが大事なんだと信じました。

やがて見え始めた赤ん坊の頭の髪の毛。
本当にそこに赤ん坊がいる。そしてそれがちょっとずつ、
本当にちょっとずつだけど外の世界に現れ始めている。

やがて頭が全部出て、腕が出て。
そこまで確認できたかと思ったらそこからは一気に
助産士さんの手によって引き出されたものが、
妻の胸の上に乗せられました。
そしてそれはすぐに、大きな声をあげて泣き始めました。
2008年4月11日21時57分、誕生の瞬間でした。

そこにいた全員が歓喜の声をあげました。
妻はともかく僕は泣くことはないだろう、
と思っていたのだけど妻も僕もしっかり泣きながら
そこにいる小さな命を抱きかかえていました。
僕はとにかく「良かった、本当に良かった」という安堵感。
妻は赤ん坊に「ありがとう」と言ったあと、
僕に「ありがとう」と言ってくれました。
僕も二人に「ありがとう」と繰り返しました。

こんなになかなか産まれてこないなんて、
お腹の中の子はマザコンの男の子だろうなんて
助産士さんに言われていたけど実際は女の子でした。
なんかよく分からないけど、あぁ、やっぱり
性別を事前に聞いておかなくて良かったなぁなんて
感じたりしました。この瞬間がすごく嬉しくて、楽しかったから。

その後は写真を撮ったり、赤ん坊の身長体重を測ったり。
布おむつの巻き方などを簡単に教わったあと、
妻は床の布団に赤ちゃんと添い寝。
僕はベッドから二人を見下ろす形で眠りました。
ようやく、本当にようやくゆっくり眠れた瞬間でした。

本当にみんな、ありがとう。

20080411.jpg
posted by jun at 00:15| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月12日

誕生まで(3)〜耐え続ける時間〜

朝方になっても産める状態には至らない彼女の身体。
助産院が作ってくれる朝食の時間。
妻はここでもほとんど食べられず。

とにかく体力を付けないと話にならないらしく、
休むように言われたので妻は布団へ。
僕はその間、助産士さんから教わったマッサージを
し続けましたが、ただただ時間が過ぎるばかりで、
結局当初の出産予定だった午前中が終了。
この日に産まれなかったら妻は助産院での出産を諦め、
病院に搬送されることになります。

男の僕には最初よく分かっていなかったんだけど、
妻が産める状態じゃないというのはつまり
微弱陣痛(陣痛が弱い、間隔が長い)であることと
子宮口が開いていないからであることだということでした。

子宮口が10cm開かないとダメらしいんですが、
その時の開きはせいぜい5cm程度。
注射で筋肉を柔らかくして、助産士さんの手動で
子宮口を開いていく。この時7〜8cmくらいに広がったそうです。
「病院での出産は考えなくていい。今日の夕方には
ここで産まれる」という助産士さんの言葉に
僕と妻は希望を感じました。
その後お昼ごはん。朝ごはんの時と違って、
苦しみつつも彼女は自主的に食べていました。

しかしその後、再び暗雲が立ち込めます。
本来間隔が短くなっていくはずの陣痛。
それまで5分おきくらいに来ていた妻の陣痛はこの午後から
10分おきくらいに間延びするようになってしまいました。

陣痛の間隔が10分も空くとせっかく開いた子宮口も閉じ始め、
今までの努力が無になってしまうそうです。
とにかく体力不足と判断した助産士さんは妻の了承を得て、
ブドウ糖点滴注入を始めました。

再び出産目標としていた夕方の時間も過ぎてしまっていて、
もしかしたらやはり明日、病院での出産になってしまうのかも
しれない。そう考えた僕は会社に電話して、
翌日の仕事を他の人に代わってもらうことにしました。

部屋を暗くして、とにかく彼女が休めるようにしました。
ここでやっと少し休んだ気分になれた僕と妻。
妻が持ってきたbank bandの沿志奏逢2を流してくれて、
助産士さんたちと他愛無い雑談をしながら点滴を続ける妻。

この頃から急に陣痛のペースが上がり始めました。
さっきまで10分おきだったのが、約3分おきのペースに。
陣痛の痛み自体も強くなってきて、
出産の傾向としては良い傾向でした。
でも、彼女は大丈夫だろうか?
昨日から陣痛に襲われ続け、注射や点滴も繰り返し、
彼女はもう身体も精神的にも限界なんじゃないだろうか。
僕にはそういう不安の方が大きかったです。

続きます。次回が最後です。
posted by jun at 23:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

誕生まで(2)〜魔の時間〜

陣痛が始まったのは昼頃だったのかな。
助産院についたのは確か19時半ごろ。

僕はとりあえず腹ごしらえ。
助産士さんは妻にも「とにかく食べて寝て、体力をつけなさい」
というのですが、とてもごはんを食べられる状態ではない妻。
ゼリーやヨーグルトなどをかろうじて少量食べるように
していました。

数分おきに苦しむ妻。この分ならきっとすぐにでも
産まれるんだろうと僕は勝手に思っていたのですが、
助産士さんが言うには「良くて明日の明け方。延びても、
明日の午前中には片がつくかな?」とのこと。
そんなにかかるもんなのか…と僕はゾッとしました。

陣痛というのは不思議なもので、激しく痛む時間と
全く痛みのない時間を一定のサイクルで繰り返します。
その痛みのない時間だけでも眠って休むように言われます。
しかし夜中になっても短い間隔で激しい痛みに襲われる妻は
眠れるはずもなく、楽な体勢を試行錯誤しながら、
それでも楽な体勢など見つからないらしく、
ひたすらうめき苦しんでいました。

僕は出来る限り一緒に起きていて腰をさすったり
叩いたりしてあげようと努力。しかし彼女の痛みのない
時間帯やトイレに行った時間にちょっとだけ休もうと油断して
目を閉じたきり気が付くと何十分も寝てしまったりしていて。

そんな自分に対し、激しく後悔と自己嫌悪。
自分が眠っている間にも妻は苦しんでいるのに。
相変わらず悲痛に苦しみ続ける妻。数時間彼女の腰を
叩き続けるうちに自分の腕が痛くなってくる。
苛立つのは、妻の方がずっと辛いはずなのに
ちょっと腕が痛んだくらいで苦しんでいる自分に。
薄暗い真夜中の部屋。ゴールの見えない不安。

こんなネガティブで希望の見えない魔の時間が、
あとどのくらい続くんだろう。そんな気持ちでいた
この夜中は、個人的に一番きつい時間でした。

続きます。
posted by jun at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

誕生まで(1)〜陣痛の始まり〜

もともと予定日は4月2日でした。
それを過ぎても陣痛どころか、兆候すらも
ほとんど感じないという妻。

初産は遅れると言われているし最初はそんなに
気にしていなかったんだけど、1週間過ぎても
兆候すらも見せない状態に少しだけ焦りを感じ始めました。

というのも、あんまり遅れると妻が望む
「助産院での出産」が出来なくなってしまうからです。
それだけは避けたいなぁと思っていました。

そして4月10日。僕の仕事中、妻から電話が入りました。
苦しそうな声で、「多分陣痛が来た」という報告。
その日幸運にもそれほど仕事に追われていなかった僕は
上司に「ついに産まれそうなんで」と報告して、
許可をもらい早退。会社の人たちも「良かったね〜」と
言ってくれていたし、僕自身喜びと興奮が
入り混じったような気持ちで帰宅。

妻はベッドで、5分おきくらいにやってくる
今まで感じたことのないような痛みに耐えていました。
念のため助産院に電話するも、ここからがかなり
長いらしく、今はまだお風呂に入ったりごはん食べたり
寝ちゃったりしてなさい、との指示でしばらく待機。
お腹というより腰が割れるように痛むものらしく、
僕はひたすら腰をさすったり叩いたりしてました。

痛みに耐えながらとりあえず指示通りお風呂に入る妻。
その後数時間耐えていましたが、更に頻繁になる痛み。
気分が悪くなってしまったらしく戻したりもしてました。
再度助産院に電話し、今度は「こっちに来ていいよ」との
許可が出たので、タクシーを呼んで、
いよいよ助産院に向かうことに。

続きます。
posted by jun at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | フタリグラシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

誕生!

4月11日21時57分。
長い戦いの末、ようやく!赤ちゃんが産まれました!!

3250gの女の子でした。

一昨日の昼間に陣痛が来てから約1日半。
いろんな出来事があって、いろんな想いがあった時間を経て
誕生した自分たちの赤ちゃんを見たときは、
僕も妻も自然に泣いてしまいました。

詳細はまた別途、記したいと思います。
とりあえず取り急ぎご報告と、応援してくださっていた
皆さんに感謝の言葉を伝えたいと思いました。
皆さんのあったかい言葉があったからこそ僕も妻も
この瞬間を迎えることが出来たのだと思います。
本当にありがとうございました!
posted by jun at 08:29| Comment(6) | TrackBack(0) | フタリグラシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月07日

まだ

ようやく仕事がちょっとだけ落ち着いてきた感があります。
また4月末になると忙しくなりそうなんですけどね。

昨日は髪を切ってきました。
久々特に予定のないのんびりした日を過ごせた気がします。

さて我が子の件ですが、まだ産まれていません。
予定日を5日過ぎているんですけどね。
やっぱり初産は遅れるもんなのかな?
そろそろ会いたいんだけどな〜。
まぁのんびり待ちたいと思います。
posted by jun at 05:10| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする